「灘名産 十一の奈良漬」黒田食品

銘酒「灘生一本」の酒粕で幾度も漬け込み、仕上げた自慢の味をご賞味ください。

日本初の真空パックの奈良漬を開発

昭和38年、黒田食品株式会社では、奈良漬けの真空パック化に成功!全国へ先駆けて真空パックの奈良漬を発売しました。それまでは奈良漬けといえば樽詰で、正月や祝事に食べる高級品でした。

真空パック化により、日常的に手軽に食べられる漬物として、みなさまに親しまれるようになりました。

真空パックの奈良漬が発売された当時、毎年奈良で行われる天理教の大祭で「めずらしいのでおみやげに!」と、1日に2万個もの奈良漬があれよあれよという間の売れ行きで、あわてて4トン車で追加の奈良漬けを運ぶ際、トラックがあまりに重くて生駒の山を上れなかった?…。なんていう逸話が残っているほどです。

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十一の奈良漬真空パック

昭和38年に「真空の奈良漬パック」を日本で初めて発売して以来、このパッケージは今も変わらずみなさまに可愛がって頂いています。

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漬込用酒粕

ご自宅での野菜の粕漬けに最適の漬込用酒粕2kg・4kgです。ご希望の場合、数量限定となっておりますので、お早めにご購入ください。

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